Digital Data Hacking

これまでのサイバーアタック対策はいかにウィルスを防ぐかでした。しかし、毎日120万種という新種のウィルスが作られている中、ウィルスを防ぎきることは非常に難しいと言えます。しかし、私達のハッキングセキュリティーは情報を「持ち出させない」新しい対策のプロダクを開発しました。

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    利便性とセキュリティリスクの問題は常に背中合わせ

    AIやIoT化が急速に進む現代、利便性とセキュリティリスクの問題は常に背中合わせです。2017年国内で観測されたサイバー攻撃数は4億件/日になります。
    インシデント被害規模や被害額は甚大で、各社平均5.5億円の対策費用が必要という統計もあります。つまりハッキングに対するセキュリティ対策は企業の責務であり、急務です。国内380万社と言われる中小企業のデータを守ることは国策にも合致します。

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    最新プロダクトとコンサルティング展開

    イスラエルやエストニア、UKなどで活躍するホワイトハッカーを登用し、世界一のハッカーチームを構築し、この技術力を生かしたプロダクトを展開します。
    最新の脅威情報配信システムと連携した最新プロダクト(DDHBOX)は、多くのお客様のお役に立てると自負しております。さらに、ヒアリング・セキュリティ構築・継続監視・リスト更新・事後対策など、ご要望に応じたトータルセキュリティコンサルティングを展開する予定です。

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    初の自社プロダクトを担う部署

    最新プロダクト(DDHBOX)は、デジタルデータソリューションにとって、初めて開発をしたプロダクトです。
    これまでの復旧サービスとは違った角度でサービスを進め、挑戦していくことが求められます。
    新しい考えの訴求をしていくために、社内でも積極的に考え提案をし決断をしていくことは必要不可欠。
    自社プロダクトを前進させ、これからのハッキング対策を引っ張っていくそんな役割となります。

社員インタビュー
DDH事業部

  • 新卒採用

    これからのDDSを創っていく、
    未来の中核メンバーとして

  • 中途採用

    その経験を活かして、
    世界で一番お客様を助けられる企業へ