若手の活躍

社員の年齢ですが、20代の従業員が全従業員の約50%近くをしめ、35歳までの従業員が全従業員の約80%をしめる、若手が中心に活躍している会社です。(2018年6月現在:従業員数120名)

20代で管理職を任されている人材もおり、年功序列ではなく、実力主義でポストも収入も手に入れることができる会社です。

社長の熊谷も、会社の役員になったのは20代。熊谷自身が、年齢問わず出した成果を評価され、若いうちから経営を任され、やりがいを感じ、結果を出し続けてきた経験があります。
ですから、年齢が若いというだけで、ルーチンワークや下働きばかりさせることはありません。やる気や能力や期待できる成果に応じて、年齢問わず、どんどん大きな仕事を任せていきます。やりがいに溢れた日々が待っています。

若いうちはいくらでも失敗できますし、失敗しても、なぜ失敗したかを追求し、次に改善してやり続ければ、いつか大きな成功になります。新しいことに、積極的に挑戦していただきたいと思います。

各部署に同世代の仲間が大勢います。平均年齢が最近やっと30代となりました。
日々切磋琢磨し合い、多くの若手が活躍の場を広げています。

社員の声

入社当初、私は最年少でした。営業経験もない私を一から育ててくれた先輩方も20代・30代前半です。教え方が分かりやすく、私の目標や課題を親身に考えてくれるような先輩方のおかげで、現在は「目標達成は当たり前、連続達成の記録更新」に挑戦しています。