沿革

  • 1999年(平成11年)

    6月

    インターネットオーナーズ株式会社(資本金11,000千円)を茨城県古河市に設立

  • 2003年(平成15年)

    12月

    データ復旧事業を開始

  • 2005年(平成17年)

    2月

    資本金20,000千円に増資

  • 2009年(平成21年)

    12月

    インターネットオーナーズ株式会社からOGID株式会社に商号変更

  • 2014年(平成26年)

    12月

    民事再生計画の認可決定

  • 2015年(平成27年)

    1月

    100%子会社としてジャパンレイドリカバリー株式会社(現データリカバリーサービス株式会社)を設立(東京都中央区新富)

    10月

    大阪支店(大阪府大阪市)を開設

    12月

    資本金70,000千円に増資、再生手続終結の決定

  • 2016年(平成28年)

    1月

    OGID株式会社からデジタルデータソリューション株式会社に商号変更

  • 2017年(平成29年)

    1月

    デジテルデータソリューション株式会社本社 築地から中央区銀座に移転

    2月

    データリカバリーサービス株式会社 東京都中央区銀座に移転

    3月

    データバックアッサービス 開始

    8月

    ワランティサービス 開始、フォレンジックサービス 開始

    12月

    株式会社ラックと資本提携

  • 2018年(平成30年)

    1月

    データリカバリーサービス株式会社 東京都新宿区新宿に移転

    10月

    データセキュリティサービス 開始予定

技術導入沿革

  • 2007年(平成19年)

    1月

    米国データ復旧業者と技術提携

    3月

    中国成都復旧会議に参加

    11月

    ロシアにて新規技術の共同研究

  • 2008年(平成20年)

    5月

    世界のデータ復旧トップ会社が参加するサミットへ(ロシア開催)

    6月

    中国にて基盤復旧の技術導入

    8月

    ピーター・フェンレー博士を技術顧問として招聘 HDD物理復旧の技術導入を行い、障害分野の復旧率が飛躍的に躍進する

    9月

    中国四川の解析ソフトウェア研究機関との合同プロジェクトを実施

  • 2010年(平成22年)

    1月

    米DiscDoctors社と技術交流会開催

    10月

    専門家と共同でファームウェア障害の復旧率が20%向上http://internet.watch.impress.co.jp/docs/special/20100622_374781.html

  • 2012年(平成24年)

    6月

    AES256ビット方式で暗号化されたNASの復号に成功

  • 2013年(平成25年)

    7月

    研究開発部門がZFSのデータ復旧に成功

  • 2015年(平成27年)

    5月

    大型サーバ専用の出張用データ復旧ツールを開発

  • 2016年(平成28年)

    4月

    スマートフォン・USBメモリの復旧技術導入

  • 2017年(平成29年)

    5月

    東京都の経営革新計画の承認