Interview

社員インタビュー

経営管理部 経営管理部 コーポレートグループ人事 (北海道大学大学院農学院)

橋本 大佑(2018年卒)

想定される結果以上の結果を出せる人事のプロになる

  • ■入社のきっかけは「No.1の会社」

    就職活動中は、初めからベンチャー企業でしか探していませんでした。ただ、業種にこだわりはなく、人に提供できる喜びの度合いが大きい企業で働きたいと思っていました。

    そんな中で出会ったのが、DDSです。
    DDSが提供しているサービスは、困っている人を助けるためのサービスであり、多くの人に喜びを提供できると思いました。また、業界No.1という実績にも強く惹かれました。

    どうせやるからには何かで一番になれる会社で働きたいと思い、この会社に入ることを決めました。

  • ■初めから最終目標の「人事」にいる自分

    DDSに入る時に業界No,1の会社の全てが見たいと思い、初めはエンジニアで技術力を身に着け、その後営業を経験してから人事に携わりたいと考えていました。

    ですが、初めから配属先が「人事」だったんですよね。驚きましたが、ここで頑張ってみようと思いました。

    ただ、「人事」と一言でいっても、することはそれぞれ違います。大きく分けると「採用」「育成」「定着」「労務」の4つがあって、私が担当しているのは真ん中の育成と定着の2つ。研修の企画とか当日の運営、表彰式の運営というのもあります。

    そんな中で大切にしているのは、物事を「先読み」すること。リスクヘッジではないですが、突然何を言われてもすぐに対応できるようにしておきたいと思い、常に先を読んで行動するようにしています。

  • ■戦略人事として目指す「会社の顔」

    これからは戦略人事として活躍していけたらと思っています。今現在、育成に関わっているので、組織をもっと強くしていきたいです。
    個人的には全部してみたいというのはありますが、まずは任された役割からコツコツとこなすところから始めるつもりです。

    人事って、会社の顔だと思っています。だからこそ手は抜けないし、もっと良くしていかなければいけないという責任感もあります。

    社会貢献性が高いDDSの中で、自分ができる最大限のことをして会社の一員として働いていくつもりです。

2018年卒