Interview

社員インタビュー

DDH事業部 DDH事業部 営業 (関西学院大学)

芳野 辰樹(2018年卒)

挑戦し続ける場所を与えてくれる会社

  • ■入社のきっかけは「紹介」と「新しいことができる場所」

    就職活動をしている時に、同期の髙島さんに勧められて、DDSを知りました。髙島さんは、学生の時にインターンで一緒になり、それから仲良くしている人です。
    元々新規サービスに携われる場所を探していたので、ベンチャー企業を中心に就職活動を続けていましたが、DDSの社長の話を聞いていると、ここでは本当に新しい取り組みに参戦できると思い、入社を決めました。

  • ■「とりあえずやってみる」という姿勢がいきる場所

    今、私の仕事は新規サービスの営業です。最近開発してリリースしたのが「DDH BOX」なのですが、この商品のサービス設計、製品設計から代理店向けのマニュアルを作ったりと幅広く仕事をしています。
    毎日がバタバタしていて忙しいのですが、新規サービスというのはそう言うものだとわかっていましたし、苦労とは思っていません。
    DDH BOXを売るための営業にも行き契約は取れませんでしたが、プレゼンを今までしたことがなかったので、とてもいい経験になりました。
    「とりあえずやってみる」という姿勢で毎日を過ごしているので、日々自分が成長していると感じられるのはとても面白いです。そして、「とりあえずやってみる」という姿勢を受け入れてくれている、DDHにも感謝の気持ちがあります。

  • ■家では妻とまったりと

    私は新卒ですが、実は結婚をしています。妻は専業主婦をしているので、「とりあえず稼いで来い」と冗談交じりに言うのですが、遅くに帰ってきても怒られませんし、いつも優しく迎え入れてくれるので、帰るのが楽しみです。
    住んでいる家が遠いので、仕事帰りに待ち合わせて食べに行くということはないのですが、夕飯を買って帰るということはあります。
    お給料がたくさん入ったら、妻と旅行にいきたいと思っています。守るべきものがあるという責任感を与えてくれていますし、私の心の支えになってくれているので、ずっと大事にしていきたいです。
    DDHで頑張り続けることができるのは、妻のおかげだと心から思っています。

2018年卒