世界No1.シェアを目指して

データ復旧サービスは現在、11年連続で国内トップシェアを獲得しておりますが、
これからは世界No1.シェア獲得のために、まずはアジアを中心にサービス展開を行い、
その後ヨーロッパ、北米へと進出する予定です。
2026年には世界トップシェア、売上高1000億円を目指し計画を実行していきます。

サービス領域の拡大

海外展開での市場・売上の拡大だけでなく、
DDSの強みでデータ復旧技術を軸にサービス領域を拡大することで、成長と発展を目指します。
2017年よりDDF(デジタルデータフォレンジック)、DDW(デジタルデータワランティ)、
2018年よりDDH(デジタルデータハッキング)の2つの新サービスを立ち上げ、
それぞれサービスやプロダクトを展開しています。
データを失ってしまった人や企業を救うデータ復旧サービスだけでなく、
失う前の予防策の研究開発に注力をしています。
更には、どのように対策をするかを企業と画策するコンサルティングサービスの確立を目指します。

変化と成長の繰り返し

  • DDSは「一人でも多く、一秒でも早く」の精神でこれまでも多くの人のデータを復旧してきました。
    これからは「困る人をなくすため」の新たな挑戦をしていくうえで、組織もサービス内容も目まぐるしく変化をしていくでしょう。
    どんな変化にも障壁にも躊躇せず、積極的に取り組む。
    変化と成長を繰り返す企業であり続けます。